津軽海峡冬景色。
一応日々お洒落をしているので「擬似艶女」(いつまで引っ張る。)なのですが、心は荒れ模様です。

言いたいことだけ言って電話を切る人とか。
やっぱりわたしは、大事な人にそんなことをしない、できないので。
人としての常識の違いは大きい。

「津軽海峡冬景色」でも熱唱したい感じ。

でも、最近日々電話に付き合ってくれる、また向こうからもかけてきてくれる友人がおり、だいぶ救われている。ありがとう。

お仕事関係で知り合う人も、1度も会ったことがなく、電話でしかやりとりをしていない人も、みんな優しく素敵な対応をして下さるので、話し終わった後などなぜかためいきが出る。
優しい人や大事にしてくれる人はたくさんいるのだけど、ある人にとってわたしは大事ではないから。
その人にわたしの価値はわからないし、わたしにも多分その人の価値はわからない。

なんてことを思いながら、「柄女」ドラミさんがわたしの頭に登るのを耐えています。
(久々だなあ…)

9月には旅に出ます! (絶対)
大阪に行って京都氏(久々。先日電話で話したのだ。やっぱり頼れる)とせんぱひに会ってくるか、どこか温泉でも日帰りで行くか。
1人で行きたいです。
あ、その前にお墓参りに行かないと。
またはぼっちゃんと合流しに、ギリシャ? いいかも。うふ。(広がる妄想)
船上でシャンパンを開けて、船酔いして地上を懐かしく思うのが関の山ですが。


そろそろ秋です。
久々に『トラッシュ』を読みたいなあ。
あの本には、恋愛の問題すべてが詰まっていると、16歳くらいの時に思って以来、もう28。
恋愛観ってあんまり変わっていないのかもしれない。
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by rinkomatsu | 2006-08-25 00:25 | 日々の生活。
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