カテゴリ:レストランなど。( 38 )
さようならThe Oak Door。
昨日久しぶりにエドワード(仮名)と彼と焼き鳥『鳥長』へ。
隣に「女に子供堕ろさせた」「子供に会いに行ったら『また来てね』って言われて超ショック」「小さい証券会社の奴らは頭が悪い」「○勢丹に営業行ったら超高飛車」など大きな声でのたまう男どもがいて
「六本木だわ…」と遠い目。焼き鳥は美味しかったのだけれども。

その後「火曜日だから大丈夫だろ」とThe Oak Doorに向かったのだが、すごいことになっていた。

以前よりも客層が明らかに悪くなり、灰皿がないのに煙草を吸い床に落とすイギリス人男と若い女の子。大騒ぎする外人、飲み物も頼まずナンパ待ちをする日本人女子。
どうしちゃったのだ。

いくらスタッフが良くてもお客があれでは。
どうしてもThe Oak Doorに行かなければならない時は、外のテーブル席かレストランのテーブルにお酒を持ってきてもらうのが賢いなあ、と思った。
エドワードも「もうThe Oak Doorは死んだね…」と唖然。
場所もよくて天井が高く雰囲気の良いバーって見つけるのは大変。
好きだったわたしには悲しい現象なのだが、The Ritz Carltonのバーなんて問題外だし六本木という場所も問題なのかも。
あまり飲みに行きませんが、落ち着いてぼうっとできるお店の1つはあそこだったので残念。
良いバーを探さなくては。
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by rinkomatsu | 2007-10-17 22:11 | レストランなど。
new店舗。
ご近所にwagashi屋さんが一昨日できました。
とある事情からしばらく名前を控え、いろんな単語を微妙なローマ字表記とさせていただきますがご了承ください。
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場所は『ISSE○ MIYAKE』近く。この西○布、○山にもお店がありますが、この店舗でのみomanjyuを売っています。
一昨日はすでに売り切れでした。
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by rinkomatsu | 2007-09-28 11:07 | レストランなど。
銀座・晴海通りのマクドナルド、閉店へ。
日本でのマクドナルド初店舗は、銀座三越1階に1971年7月20日にオープン。
その後今の晴海通り店へ移転。
もう日本1号店はないが、現在の晴海通り店は1号店が移転したもの。
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周辺の再開発に伴う閉店。
このお店には昔付き合っていた人と1度行ったことがある。

以前は『Gucci』ビルが建つ前の場所に2フロア展開していたマクドナルド。
そのマクドナルドには、八丁堀に住んでいた時によく行った。
銀座夜の蝶時代の時間つぶしにも。
向いには今はなき『近藤書店』や『ケンタッキー』が見えた。

銀座には『銀座アイタワー』『銀座インズ』の2店舗が残る。

なんだか思い出が消えていくようで、さびしい。
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by rinkomatsu | 2007-05-31 10:38 | レストランなど。
けやき坂 at Grand Hyatt。
今日の音。「The Young Rascals」 "How Can I Be Sure"

4/28に『グランド ハイアット 東京』にオープンした鉄板焼き『けやき坂』に行って来た。

オープン当初のレストランは概して
・サーヴィスが悪い
・料理が遅い
と言えるが、こちらもそうでした…。

内装は以前のじぇにぱーよりよい。
アペリティフで飲んだけやき坂というカクテルも美味しかったのだが、頼んだワインがないという。ワインリストは『The French Kitchen(フレンチキッチン)』と『The Oak Door(オークドア)』のもの。
ハイアット系はドリンクが高いのだが、特にグランド ハイアットは高いと思う。ホテル内レストランのスタッフも「ここは高いです」というほど。

お料理は「マーケット感」を味わってもらうというコンセプトにもあるように、キッチン内に野菜やお魚などが陳列されているのだが、L字型のキッチン。見えない席も出てくる。
たけのこを焼いたものなど、野菜は美味しかったのだが伊賀牛は…。

以前友人の実家、伊賀に滞在した時に食べた『伊賀牛』。
とても美味しくて、友人宅から帰宅してからも友人ご親戚が営むお肉屋さんから届けて頂いて飛騨コンロで美味しく焼いて食していたくらいお熱の牛。
けやき坂で食べられるというので楽しみにしていた。

赤ピーマンを使ったサルサとごまを使ったたれは美味しかったのですが、この牛はおしょうゆとかお塩、こしょうなどシンプルな味付けで頂きたかったなあ。
結局おしょうゆをもらったのですが。

デキャンタしてもらったワインを飲み終わり、ボトルだけ置いてあったのだが女性スタッフが澱しかないワインをグラスに注いだり。
そのスタッフは隣に座った父子のまだ食事が終わっていないお皿を下げようとしたり、お客と
「博多からのお客様がとても多いんですよ。わたしも博多出身で」(グランド ハイアットは日本で最初に博多へオープンした)などお話し。
デキャンタは、目立つ。
ボトルだけになり、彼女もボトルを持ち上げてどれだけ残っているか目視したのだが、あれくらいの残量だと澱だけだとわからないのだろうか。ホテルのレストランスタッフなのに。
フランスワインのちょっと古いのなのに。
驚きの顔でわたしがじいいいっと見つめていたのに。
それより博多っ子をアピールかい。

帰りに外人シェフがスタッフを怒鳴っていたのがこのレストランの状況を表していると思った。


その足でホテル内の某バーへ。
いつものスタッフがいて「凛ごはん食べる?」と聞いてくれたのだが「もう『けやき坂』で食べたよ」
と答えると「どうだった?」と。
「んー、so so」
「無理しなくていいよ、スタッフ知ってるから。駄目だと思うなあ」
という彼。
実はオープンの時も、お客さまとコミュニケーションを取りながら調理する、というスタイルに反発があったそうだ。
直接対することからダイレクトに反応が伝わるし、文句も直接言われてしまうなどの理由から。

とあるシェフの動きを見ていて、この人は直接お客と話すのが好きではなさそうだなあと思った方がいらしたのだが、某スタッフとの話しから納得であった。

リッツ・カールトン東京もサーヴィスが悪くて有名であるが、わたしは大阪に3回ほど宿泊。
あまりホテルにいなかったのだが、某大使から呼ばれたリッツ・カールトン大阪でのパーティ後、大阪の支配人とパーティ主催者、アーティストと同居の彼と、支配人がお勧めするバーにみんなで行き、おおいに飲んだ。
その時彼の経営・サーヴィス哲学や太極拳の話し(実演付き)などを聞き、またパーティ開始時にすべての参加者へ直接挨拶をした姿などから「すごいホテルだ」と思っていたので東京の現状はとても残念。

だが、グランド ハイアットもオープン当初はひどかった。
今はやっと「普通」になったが、某バー以外でサーヴィスがよいという話し、聞いたことがない。
スイートに泊まっていても、内側の車止めに車を止めようとしたら止められた友人(アメリカ人)や(「車が駄目だったんじゃない?」と言った知り合いがいたが、その友人の車はポルシェ。見目麗しいと思うのだが)、ごはんを食べに行ってデザートを頼んでいたのに先にお会計が出てきたり、シェフから「on the house(おごりだよ)」と頂いたシャンパンがきっちり明細に載っていたり。(シェフはそのスタッフに「僕の友人だから、クリュグを持って行ってね。レストランからのギフトだから」と告げていた)
いろいろ逸話はあるので、今後を見守りたい。

しかし、いまいちコンセプトがわかりにくいレストランであった…。
だって、メニューにほとんど載っているものがキッチン奥に陳列されているし、「これをああして食べたい」と言いにくい雰囲気(言ったけど、なかった)。
また違うレストランになったりして。
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by rinkomatsu | 2007-05-06 23:45 | レストランなど。
スタッフ変更相次ぐ。
□『富麗華(ふれいか)』へ行ったら、いつもいらっしゃるスーツで髪の短い女性がいなかった。
とてもサーヴィスがよく、日本の方ではなかったのだが日本語が上手。
スタッフに聞いてみると「土日とお昼のみ店にいます」と言われた。
でも、この間の土日どちらか来た時もいらっしゃらなかった。
『中国飯店』などに移られたのだろうか。
(そのスタッフを初めて見たのと、日本語がたどたどしかったためそう考えている)
相変わらず料理は美味しかったのだが、客層はいつもの通り、「せれぶ」的だけどマナーが悪く大声で自己主張なさる方ばかりであった…。
女の子は大体甘い香りの香水をつけすぎで、気持ちが悪くなってしまう。
そんなに香りでアピールしなくても…。


□青山の和食『おかだ』に久々登場。
旦那さまがいらっしゃらず、多分奥様が厨房に立たれていた。
いつもより量が少なく、お会計も半分以下だった。なぜ…。
旦那さまは「バカンス」で、「いつ戻るかわからない」のだそう。
何かあったのかな…、それとも本当にバカンスなのかな。後者ならいいのだけれど。
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by rinkomatsu | 2007-04-26 22:21 | レストランなど。
蔦珈琲店。
お仕事を家でこなした今日、大使館提出用の書類や大学へ成績証明発行をお願いしたりとばたばた。
書類に父のサインがいる個所があり、仕事場に行こうとしたらわざわざ青山まで来てくれた。
20時と少し遅かったのだがおじいちゃんが好きだった喫茶店『蔦(つた)珈琲店』へ。
青学会館の前あたりのツタが生い茂る中にある喫茶店。

平日は夜の22時まで。日曜お休み。

店内からは庭が見えて、とても気分がいい。
素敵な珈琲の香りと気持ちのよい空間、素敵なご主人ということなし。
ちなみに今日お店にいらしたお客様も素敵でした。

父はコーヒーを飲み、書類にサインしてもらっていろいろお話ししたのだが、慇懃無礼な人に態度を崩さず対応できてこそ、だよね、と。
父と話し、遅いのだけれどやっと黒リキッドアイライナー女(ちなみにラインは歪んでた)のことを「こういう人もいるよね。サンプル数増やしてくれてどうもありがとう」と思えるようになった。
まだまだ人間小さいわたくしだが、「ふん」って思っているよりいいな。ふう。
実は今日、オフィスに黒リキッドアイライナー女から連絡があったそうで、社長夫人がたまたま対応してくれ「何だか態度の悪い人」と表現されていた。
誤字のファクス、しかも会社名を書きかけやめたものを送ってくる人。
ま、その程度ってことだよね。

コーヒーからビールへ移行した父と、ロイヤルミルクティーを飲み続けて話しをするわたしたち。
お酒が入ると説教じみている父も今日はそうではなく、楽しかった。

父を駅まで送ってから帰ったのだが、表参道の並木は緑が綺麗になった。
もうすぐ初夏。
なのに夜はちょっとまだ寒い。

カップルが待ち合わせをしていたり、飲んだ後のグループがにこにこ歩いていたり。
いろんな人生があって、いろんな人がいるんだなあ、と何だかしんみりして家路に着いた。

明日も頑張ろう。えいえいおー。
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by rinkomatsu | 2007-04-23 23:59 | レストランなど。
ユニオンスクエア東京。
ニューヨークで絶大な人気を誇る『Union Square Cafe(ユニオンスクエアカフェ)』の東京版『Union Square Tokyo(ユニオンスクエア東京)』がミッドタウンに出来たので行ってきました。

某証券会社勤務のおねえさまSさん、エドワード(仮名)、某ヘッジファンド勤務のかーと(仮名。24くらいなのに全然見えない)などと参上したのだが、ディナーなのに子供が泣き叫ぶわミディアムレアと言ったのにミディアムに焼かれてくるお肉たち。
外国人スタッフが対応してくれたので、すぐお肉やツナは取り替えられたのだが、あの味であの値段はいやです。

お庭が見える気持ちのよい席だったのだけれど、みんな一致した意見は「ランチだねここは」。
ニューヨークに住んでいた時「よく行っていた」というかーとは、バーガーがないことを残念がっていた。東京に合わせて作った新しいブランド、ということだもんな。ぐす。
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by rinkomatsu | 2007-04-16 23:02 | レストランなど。
Michelin Guide Tokyo!
結構前から話題になっていた『ミシュランガイド東京』がやっと出版時期を発表!
日本は料理学校を出た人や資格を持った人で食べ物の批評をする人が極端に少ないと思う。
資格を持っていればよいということではまったくないのだが、知識も少なく勉強もしていないのにお店からお金をもらって「あそこは美味しい」と言っている人が多いと雑誌社にいた時仕事の中で実感。

アメリカなら『CIA(The Culinary Institute of America)』を出ている、とか。

食には好みがあるので批評が分かれるのは仕方がないけれど、「なぜ勉強もせずただ食い散らかすあなたが一応プロとしてお金が貰えちゃうの?」と疑問を持ってしまう某フードライターを見て、仕方がないが疑問に変わり、馴れ合いの中意見を発表する人を見てフードライターアレルギーに。
日本には信用できるフードライターがいない、と今のところ思っている。

『Zagat』も上陸しているけれど、あれは読み物として面白いのと、評価はやはり真ん中を取ることや2年間評価もコメントも変わらなかったレストランもあるなどまず中身に疑問が。
ミシュランは1つの「基準」と「参考」までに使用するのによいと思う。

第3次産業は「誰にでも出来る」という誤解があるので、アルバイトなどで体験したことがある人が多いけれど、プロ意識を持って働いている人が少ない、と思う。これはチップ制ではないからという人も多いけれど「あと何時間働けば帰れる」と思っている人が多いと思うのだ。
お金をもらっている時点でプロだし、お客はアルバイトだろうが社員だろうがその人を関係なく「そのお店の人」として見るのだし。
お客様を満足させて「ありがとう」と笑顔でお礼を言われたことがある人のサーヴィスや動きは見ていて気持ちがよいのだが、レストラン数に比べそういう人が働いているお店の数は少ないように思う。

ミシュラン出現によって、日本のレストランのサーヴィスレベルが上がったらもっとよいレストランが増えるんだろうなあ。

どこのレストランに行っていて、どんな点をチェックしていくつ星を付けているのか、早く読みたい。
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by rinkomatsu | 2007-03-15 00:18 | レストランなど。
西麻布 五行。
今日の音。「The Killers」 "Read My Mind"

ずいぶん前、タクシーの運転手さんに「お客さん青山にお住まいなの? そうしたら、星条旗通りのラーメン屋さん知ってますか?」と聞かれた。
いつも並んでいるから気になる、と。
わたしも人が並んでいるのは知っていたが、ラーメン店だとは知らず。
また、別のタクシー運転手さんから「結構並んでいても意外とすぐ入れるらしい」と聞いていた。

お仕事のネットワークで、博多の関連会社の方とお話ししていた時そのラーメン店は『西麻布 五行(ごぎょう)』だと判明。しかも『一風堂』がやっているらしい。
博多の方(以下博多さん)は「美味しいですよー。『焦がし味噌』がおすすめです。ぜひ小松さん1度行ってみてください」と言われ、「夜中の1人ごはんレパートリーが増えるかも!」と心にメモをしていた。

ある日の夜、ごはんボヘミアンになり「そうだ西麻布にラーメン屋さんあるよ」と友人と向かった五行。すでに10人以上が寒さをこらえ並んでいた。

8人ほどの団体が、「すみません、先に2名様よろしいでしょうか」とカップルに抜かされていくこと30分強。
さっき寒さをみんなで耐え、先に入店したカップル、食事が終わったにもかかわらず異様にのんびりして、しかもお互い携帯チェックをし、言葉も交わさずメイルをしていた。
「すげえ、俺たち並んでるの知っててお互い携帯チェックかよ」
とむっとする団体。
お店の人の采配が悪く、分かれて座ってもいいと言っているのに団体はずっと入れず、空いている席もあるのに通されないことから、妙に連帯感が湧くわたしたち。
「あれはないよなー」と文句を言う知らない人同士。
お店のコンセプトは居酒屋+ラーメンらしく、1杯飲んで、ちょっとつまんでからラーメン、な回転率悪すぎ趣旨なのだが、スタッフの動きも悪くて素足にバレーシューズだったわたしは身体の芯まで冷えてしまい、友人も寒さのあまり口数が減っていた。

団体の中の1人が「あそこ席空いてますよね? とりあえず座りたいんです。かなり待って寒いので」とスタッフに言うと「でも麺が一緒に出ませんよ」なことを言われ「ラーメンはあとで頼むし別に一緒に出てこなくてもいいですから」と押し切りやっと入店。
ラーメン? 一緒? 未だに意味がわからないのだけれど、30分以上待たせておいて席が空いても通さないって疑問。

わたしたちもかなりむっとして入り、おつまみもいろいろ注文したのだが、「お酒のおつまみ」なので味濃いめ。
肝心のラーメンは、炭の味がしました。
わたしは『焦がし醤油』。炭で何かを焼くと、炭の甘い匂いがしますがその味と、麺。
スープは炭で味がわからなく、なんだか「黒い味」がする。
『焦がし味噌』を頼んだ友達も同じことを言っていて「30分以上待つお店ではないよね」と。
でも、今日もお店の前には長蛇の列。

博多っ子はとんこつに慣れてしまって目新しいものを求めているのだろうか、と博多さんの味覚と自分との差について非常に考えてしまった。
銀座にも出店するのだ、4月。
わたしはあの味、ぜんぜんわからない。
ただスタッフに、去年の夏前までオフィスにいた男の子にそっくりな人がいて、わたわたと接客するのを見て「タイプが似てると行動まで似ているなあ」とラーメンに関係ないことをしみじみ思いました。
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by rinkomatsu | 2007-03-03 02:17 | レストランなど。
NOBU TOKYO.
この間の月曜日、虎ノ門に移転した『NOBU TOKYO』に2日続けてロバート・デニーロが来ていたらしい。
わたしの友人はイタリア系アメリカ人で、デニーロ氏がむかーし住んでいた地域の出身なので、NOBUで遭遇、いろいろお話ししたそうだ。

わたしは青山時代にしか行ったことがなく、「高級ファミレス」と考えている。
だってでっかい『ロイヤルホスト』じゃん。
内装は以前よりもよくなったそうで、以前は『SOHO'S』系列だったのを抜け独立したらしい。
青山の最後は、サーヴィスも微妙でごはんも「もっともっと美味しい和食にこれだけの金額は払いたいですね」なもの。
味はあんまり変わっていないようだが「内装は前よりいいよ」と仲間が話すので、行ってみないとなあ、と考えている。

場所も愛する『ホテルオークラ』の別館の後ろ。
外国人客にかなりアピールしている。そういうところはさすが。アメリカ大使館も近いしね。

青山時代のバーはよくて、有名人の名前が書いてあるヒュミドールは「飾りです」(スタッフ)だったが今回はどうなのだろう。
とりあえず1回は行ってみようと思ふ。
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by rinkomatsu | 2007-02-23 23:55 | レストランなど。