カテゴリ:パーティ。( 33 )
Bottega Veneta 銀座パーティ。
今日の音。「U2」 "Pride (In The Name Of Love)"

本日「ボッテガ・ヴェネタ 銀座」で行われたパーティに出席してきました。
富永愛、さすがに背が高い…。杏もものすごく長身でした。
(写真禁止だったのでテキストのみで)
ケータリングはイギリス大使館で開催された『Fortnum & Mason(フォートナム・アンド・メイソン)』のパーティと同じく、『渋谷ローヤルサービス』だったかも。
その時優しくして頂いた方の顔がちらほら。
何も食べず飲まなかったわたくしはスタッフとお話しすることもなかったのですが…。

イタリア本社のスタッフやクリエイティブ・ディレクターのトーマス・マイヤー氏が来店するなどやっぱり内輪が楽しいパーティざました。
現在某有名雑誌編集長の斎藤さんも来場。
実は前の会社にいらした方で、前のボスと仲良しであったことと、いろんなパーティでお見かけするので声をかけようか迷ったのだが、やめた。
向こうは絶対覚えてないし。

ちょっとお仕事関係だったので、1人で参加したのでさびしい夜であった。

これからまんが喫茶で『花より男子』でも読みに行こうかなあ。

友達が誰も電話に出ない、金曜の夜…。
花金だもんねー。
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by rinkomatsu | 2007-05-11 22:32 | パーティ。
The Ritz-Carlton Tokyo.
先週、お友達の伯母さまが勤務する某宝石商のパーティに参加してきた。
場所は『The Ritz-Carlton Tokyo(ザ・リッツ・カールトン東京)』。
Ball roomにいろんなブースを設置、イタリアから来た職人さんと直接作品について話したりシャンパンを頂きながらて某高級ジュエリーブランドを日本に根付かせ長年社長を務めた方とお話ししたり、ダイヤモンドの見方を教わったりとかなり楽しい会。
2億円のネックレスや5,000万円の指輪など、目の保養しまくりだったのだが、銀細工の万年筆など男の子アイテムもあり、エドワードは本気で買おうかと考えていた。
わたしは母親がジュエリー狂だったこともあり、あまりジュエリーに興味がないので、ただ「どうしてそのブランドがいいとされるのか」など、伯母様にいろいろと内部のことを聞かせて頂きとても楽しかった。

パーティは、顧客が呼ばれ、きっちりスタッフが付く「買ってね」会なのだが、わたしたちはその会社で偉い方らしい伯母様に楽しく解説して頂き、モデルがジュエリーを付けてウオーキングする様などを見て楽しんだ。

ディナーも付いており別Ball roomでサーヴされたのだが、東京のリッツ・カールトンはサーヴィスが悪い。
オープンしたばかりということもあると思うのだが、待ち合わせた上のバーにエドワード(仮名。友人)が訪れ、大きなテーブル席が空いていたのでそこに座りたい、とスタッフに告げると
「大人数のお客様がいらっしゃるかもしれないので、そこはだめです」
と言われたのだそうだ。

大人数のお客様は、まだ、現れていない。そして彼らが訪れる可能性よりも、これから訪れる3人の大男と1人の女(わたし)は必ずそこでお金を払う人たちだ。
お店としては、どちらを優先すべきなのだろうか。

バー(The Bar)はリッツ・カールトンの象徴的なバーで、今まで行ったボストン(Boston Common。古くてサーヴィスがよい)、大阪にもあった。落ち着いていて、カクテルが美味しいので行くと毎晩そこでも飲んでいたのだが…。
東京はドリンクを40分待ったり、ただそのスタッフの妄想であろう「いらっしゃるかもしれない大勢のお客様」のために店に訪れた客を邪険に扱う始末。
それでサーヴィスが売りとか言っちゃってるのか…。

バーで大きいテーブルが拒否されたので、ロビーラウンジでワインを飲んだのだが、お会計を持ってくるのに10分。
帽子をかぶったままの客や大声で騒ぐ子どもがいたりと非常に素敵な雰囲気であった。

パーティは楽しかったのだが、リッツ・カールトンは駄目。ぐす。
サーヴィス向上を望みます。
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by rinkomatsu | 2007-05-05 19:24 | パーティ。
銀座Velvia館内覧会。
本日、『銀座Velvia館』に入店するテナント数店がレセプションを行いました。
(写真が大きくてすみません。)
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何店かのレセプションに参加したのですが、やっぱり「ビル」内に店舗を入れて個性を出すって難しい。
何度もオフィスと銀座を往復、くたくたに。
夜は『cicada(シカダ)』でしっかり栄養補給。明日も頑張るぞ!
ってわたし、サラリーマンみたいだ…。
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by rinkomatsu | 2007-04-13 00:38 | パーティ。
Oakwood party.
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昨夜、テンポラリーなおうちを世界に展開している『Oakwood(オークウッド)』のパーティーに行ってきました。

お部屋を見せてもらったのだが、やはり一時的な住まいなので狭いし間取りが微妙。細かく部屋を区切ってあって、団地のお部屋的。
洗面所の、「ここに1番物を置くよね」な場所に液晶テレビが配置されていたりして驚きました。
(しかも固定)

リビングも外人用にしては狭くて、一緒に行ったエドワード(友人。某外資系銀行勤務)も「うーむ」。女の子的には収納が少なく、キッチンが少し使いづらそうでした。
ま、一時的な住まいだもんね。
おうちをリフォームする際とか、海外に住んでいて日本に仕事で3カ月、とかの場合はよいのであろう。日本のオークウッドより、当たり前だけれど海外のほうがゆったり作ってあってよいのだそうだ。

お仕事関係の方にばったり会ったり、パーティでのライヴパフォーマンスを行った歌手がお友達だったりと(相当びっくりした)わたしは知り合いにたくさん会いましたが、顔の広いエドワードは「ここまで誰にも会わないパーティは初めてかも」と驚いていた。バーキンに毛皮、なわかりやすい方からわざわざ美容院へ行って髪をアップにして結婚式の2次会的なドレスを着た女の子や三井不動産のおっさんたちまで、いろんな人がいたパーティでした。

写真は1番広い、3LDKで132平方メートルの部屋のマスターベッドルーム。
窓の外には六本木ならでは、な看板が見えました。
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by rinkomatsu | 2007-03-28 13:29 | パーティ。
英国大使館パーティ。
今日の音。「The Beatles」 “From me to you”

英国大使館で、某紅茶ブランド300周年記念レセプションがあったので、お仕事がてら参加して参りました。

初英国大使館。
タクシーで入り口まで乗りつけたら(通りに止めると迷惑になりそうだったので、運転手さんが入り口に止めてくれた)警備員の方に「ここはだめですよー」と言われ、インビテーションを見せたらものすごく丁寧に入れてくれた。

大使や紅茶ブランドイギリス本国の方、日本の合弁会社社長がスピーチを行い、某紅茶ブランドのシャンパン(美味しかった!)やワイン(白がお勧め。ピュイイ・フュイッセだった)、もちろんクッキーやケーキ、ショートブレッドにケーキ、フィンガーフード(かなり美味しかった)も。
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贅沢に大使館のパーティに使われるであろう棟1階をまるまる使い、サーヴする男性たちもものすごく丁寧and「もう少しいかがですか?」とか「白ワインお好きなのですね。またお持ちします」とか「新しいお皿で召し上がって下さい」などなど、至れり尽くせりのサーヴィス。聞けば、『渋谷ローヤルサービス』という所からいらしているのだそう。(あまりにサーヴィスがよくて聞いてしまった。ケータリングレストラン名は覚えていない…)
見目麗しいスタッフand素敵なサーヴィスで、未だかつて「パーティでこんなに満腹になったこと、ない…」というくらい満腹に。
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某紅茶メーカーの「キャヴィアジャー」や「マスタードジャー」(かわいかったのに手ブレした)のほか、いろいろな記念に合わせて販売された紅茶缶なども展示。
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全然関係ないのだが、飾ってあるアートも趣味がよい。
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ロンドンの地下鉄駅路線図。でも、駅名が有名人の名前になっている…。
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ラウンジ。まだフィンガーフードが出始めた時にこちらへ移動したのでがらがら。左側にその後たくさんケーキが並んだ。
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並び始めるケーキ。
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贅沢な空間。やっぱりいいなー、こういうところ。住みたい。
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実はこのブランドでした。ロゴが新しくなります。写真は新ロゴ。(わかるでしょうか…)
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お仕事で行ったので、よいカメラで写真が撮れました。よいショットはお仕事で使うので、ここには「まあまあ」なものand面白いものを。
久しぶりにとってもよいパーティでした。
英国の会社偉い方とお話し、「日本にレストランを出さないのですか?」と聞いてみたらちょっと考えていらした。
明日Thank you letterを出す時に「ぜひ日本にレストランを!」と書いてみようと思う。
フード、ケータリングとは言え美味しかったし、『ゴードン・ラムジー(英語読み。日本だとゴードン・ラムゼイらしい)』よりよいと思う。
英国店はインテリアもリノベーション、ロゴ、ジャムのレシピも1から見直したという。
日本に出して下さい…。わたし、行きます。(ちっちゃな力の顧客だな…)

おまけ。乾杯の様子。(撮れてないけど)
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by rinkomatsu | 2007-01-31 23:30 | パーティ。
Giorgio Armani "Red Carpet".
今日の音。「Me First & The Gimme Gimmes」 “Desperado”

紀尾井町の『Giorgio Armani(ジョルジョ・アルマーニ)』で、ハリウッドスターが着用したアルマーニの衣装を取り寄せて展示を行うパーティにお呼ばれしたので、参加してきた。

展示自体は11/03から始まっていて、11/19まで。
ディカプリオとか、ビヨンセ・ノウルズなどが着た衣装が、彼らの等身大ボディに着せられ飾ってある。意外とちっちゃい人やおっきい人などがいて、面白い。

2F、3Fも見ることができ、プライベートショッピングができる。
まあ、「買ってね」パーティなのだが、まんまとスカーフ(マフラーか、日本語だと)などお買い上げしちゃうわたしはばか。
今だとクリスマスラッピングにしてくれます。

このアルマーニに入ったのは3年くらい前なのだが、あんまり印象になかった。
こんなに石がごつごつしていただろうか…。
お酒をいただきつつ、お洋服など物色していたら化粧室に行きたくなった。
モデル的美男子ばかりがサーヴする中恥ずかしげもなく「化粧室に行きたいのですが」と告げると美男子が連れて行ってくれたのが、この回廊トイレ!

入り口から3mくらいのところに、まずこれ。
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その角を曲がると、1.5mくらいのベンチが。
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そしてやっとトイレ。エジプトのピラミッドの中ってこんな感じなのだろうか、と考えてしまった。
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そういえば、この間『Hermes』のギャラリースペースのレセプションに行ったのだが、大雨だったのと、写真を空間デザイナーがデザインして飾っており、「そっち系」ではないわたしにはただテーブルの上に並んだ写真群、という感じだった。
見にくい。
ピープルウォッチングは面白くて、「写美」系の若いカップルや外国人、クリエイターもどきっぽい人たちや、わたしが以前いた某雑誌社の某編集部にたくさんいたような全身黒・モード系な方々も。素敵なおじいさまもいらした。

今日は「俺たち金持ちだもんねふふん」系の人が多く、妊婦さんや子供連れまで(子は制服)おり、びっくりであった。
そんなにぎらぎらしたものを出さなくてもいいのに。
別に誰も見てないからさ。

オフィスから直接向かったため『UA B&Y』のタキシードジャケットと『GAP』のスキニーパンツ、白いTシャツに『Gucci』のビットパンプスといういでたちのわたくし。
髪を美容院でセットしてもらい、ドレスアップした女子がいる中さくさくドレスを見て階上へ上がり、買い物をしてかなり最初のほうに帰ったので、帰りしなお店の人たちはなんだかおろおろしていた。わたしが世界一のデパートだと思っている『Bergdorf Goodman(バーグドルフ グッドマン)』じゃないんだし、1ブランドなのだから10分もいれば長いほうなのだ。そして最近冷めている。ふっ…。(花輪くん的憂い)
最近アルマーニって質が落ちたよな…。なのに値段は上がってゆく。

メンズの服を見るのが好きなわたしは、アルマーニのタイをこよなく愛しているのだが、またかわいい(男目線だとかっこいい)タイを発見、思わず買おうとして「誰にあげるのだ」と気がつき元あった場所へ戻しお店の人に不思議がられた。

最近行ったパーティでは、ジュエリーの『俄(にわか)』『Hermes』のケータリングフードが美味しかったです。
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by rinkomatsu | 2006-11-11 00:04 | パーティ。
パーティシーズン到来。
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今日は『CHAUMET(ショーメ)』のパーティによんよん(仮名。韓国美女)と参加。
銀座店リニューアルで開かれたパーティだったのですが、銀座店からハイヤーで有明コロシアムへ移動というお金のかかったイベント。
ミューズであるスーパーモデルのステラも来日、ショーが2回(全くおんなじ内容だったけど)開催されるなど、いろんな意味で「頑張ってた」のだが、ショーメの商品説明などは何もされず、商品に興味のあったわたしとよんよんは「えええ?」であった。
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パーティでは、某社女社長(同い年)の知り合いに遭遇。転職したというのだが「まあまあまあ」と言って今何をしているのか教えてくれなかった。
別にいいけど。

銀座店に戻り、「乳間ネックレス」(装着するつもり、皆無)などをチェックした後近所に出来た『韓豚屋(ハンデジヤ)』へ。
美味しかった…。

そうそう、先週は銀座に出来た『LA CASA DEL HABANO TOKYO』のパーティで『サンパウ』へ。
アントニオ猪木がいたりしてびっくり。某葉巻輸入会社社長と何年かぶりに偶然遭遇「ええ、あの凛さんなの? 痩せたね全然わからなかったですよ!」と英語訛りの全くない日本語で言われた。ぐす。
連れもわたしも知り合いに遭遇しまくり、もくもく葉巻の煙が漂う空間の中ずっと話し続けていた。
あまりに人が多く、一応お仕事で来たわたしはお会いする目的の方を探せず、半分くらいしか訪れた目的を達成出来なかった。

そろそろ秋。
夜遊びが楽しい季節です。
でもパワーが落ち気味のわたくし。
男は人が困っている時の話しに口を挟むのではなく、ただ黙って聞いて自分の意見を言うものではない、と改めて痛感いたしました。言いたくても「だめじゃん、それ」くらいが限度。
はー。あ、関係ない話題だわ。えへへ。
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by rinkomatsu | 2006-09-13 01:26 | パーティ。
六本木Grace オープニングパーティ。
http://www.food-stadium.com/headline/211/index.html
↑こういうビルなのですが…。(無言)

資生堂ちゃん(友人。某ラジオ局DJ)に誘われ六本木に参上したのだが、わたし達の後に来たださいVIPらしき(その店か何かで。決して一般的に大事な感じの人物ではない)のおっさんと、その連れの妙な、若い、女の子たちを優先して通すスーツの男。
もうその時点で「ふうん」だったのだが、ビル全体をぐるっと回った感想は「バブルなの?」です。

ぜひ行って頂きたいのが屋上。
ラメラメなライオンの口から、ざあああっつとお水が出て、ベルサイユ宮殿とルーブル美術館を5で割ったような像がたくさん立ち、その上に見えるのが電圧機というのか、そのビルの電力基盤。かっこいいです。これも含めて「アート」なのでしょうか。

また、全フロア「びんぼくさい」。お酒も美味しくない。
pressなどを呼んだパーティなのに、お酒にお金を取るってなんて素敵なのかしら。
しかも木曜日に、する? もうとっくにオープンしているこのビル…。不思議です。
これで「ラグジュアリー」かいな。「誰も成し得てない」ってそりゃそうだろ。趣味悪いもん。
今回だけかもしれないが、麻布十番で超態度の悪いクラブのバウンサーなのかただの入り口野郎なのかわからない、部分的に金髪の態度の悪い細い男が2F『Midas(マイダス)』のスタッフだった。(この間友達がライヴをした時、「クラブじゃ常識なんすよ」と言われたことが日常常識ではなく、しかも一応接客業とは思えない素晴らしい態度だった人間。あんな態度の生き物が入り口にいたらお客も減ると、わたしは、思う)

知り合いで同い年の某企業女社長(『バリバリバリュー』に出れて嬉しかったんだろうね、と仲間内では話題。「出れて」がポイント)もいたり、某有名ラジオ局DJ(どんなパーティにも、いる)などがいる中、資生堂ちゃんの友人の外国人と少しお話しをし、お酒を1杯飲んで『香妃園(こうひえん)』へ。鶏煮込みそばを食べ、しばらくお話し。

彼女は会うたびいつも違う人から口説かれており、話しを聞くのが面白いのだが、その中に運命の人はいないらしく「うーんって感じなんだよね」と言っている。
が、この間は来日していた某有名アーティストと仲良くなり、2人でご飯を食べに行った彼女。
今日その話しは出なかったが、もてもてなのである。
彼女と会うと、いつも綺麗にしているので「わたしも女子としてきちんとしなくては」と思う。

しっかし、あんなにださいビルはいつまで持つのだろうか…。
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by rinkomatsu | 2006-07-07 04:36 | パーティ。
ジノ・ダビドフ生誕100周年パーティ。
b0012979_3534520.jpg日比谷公園の『ヴィラ・デ・マリアージュ』で6/22に行われたパーティに行って来ました。

ドレスコードは白と黒。
会場が暑いのなんのって、スーツの人はみんな汗だく。
ダビドフシガーを吸いながら、涼しい屋上へ逃げる。
某レストランでよく会うNさんや、『WWD』編集長、『LEON』編集長に芸能人もどきの方々がたくさん。政治家の扇さんも来ていたらしい。(知らなかった)
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3階の「博物館」では「マスターローラー」が来日、葉巻を実際に巻く様子を実演。2階ではフードの取り合い。日本のパーティの常よね。

すんごく人が多く、熱気に包まれた会場でしたが、早々に『マンダリン・オリエンタル』のバーに避難、New Yorkerばかりの中、「ここってどこだっけ?」な空間で3時頃までくつろぎました。

□検索すると、他のサイトでもっと詳しい記事が出てくるので、ご興味のあるお方はそちらでお楽しみ下さいませ。
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by rinkomatsu | 2006-07-07 04:08 | パーティ。
"Star Wars Episode Ⅲ Revenge Of The Sith" Japan premiere.
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『スターウォーズ エピソード3 シスの復讐』ジャパンプレミアに行って来ました。
東京国際フォーラムだったので、広くて音も良し。
ダースベーダーとか、ダークサイドに翻ったアナキンwithライトセーバー赤、な人がいたりとか、ジャバザハットがいたりとか(ごみ袋で私製)、ストームトゥルーパーがたくさんいたりとかして、結構にぎやか。
その辺をC3POが歩いていたり。
観客のノリも良く、「おお、いいかも」と思ったら、こういう場にありがちの「下手くそ司会者」が、登場人物に扮した人たちの写真を撮るための時間を設け、その際
「みんなも写るんだから盛り上がってよ、協力して」みたいなことをのたまい。
関係者だった側から見れば、ただの傲慢。別にいいじゃん、映画観に来ているのであって、写真に写りたいためではない。
自分だけノリノリな司会者が長々と喋り、プロデューサーのRick McCallum(リック・マッカラム)にくだらない質問と内輪ネタを披露し、やっと映画が始まった。

ここから先は、知りたい方のみどうぞ。
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by rinkomatsu | 2005-06-18 23:10 | パーティ。