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ねむねむ星人。
今日の音。「The Esso Trinidad Steel Band」 “Cecilia”

すみません、メイルやコメントありがとうございます。
一段落したはずが、朝からオフィスにいるわたくしって一体…。
ひさびさ『cicada』に行きましたが、最近は『ティーヌン』のカオ・マン・ガイ持ち帰りもしくは、あれ、何食べてるんだろ。こんな状態ですので、2キロ痩せました。(意図せず。よくないなあ)

なんだかすっごくねむいので、今日は寝ますです。

もう8月も終わりだ…。
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by rinkomatsu | 2006-08-29 23:18 | 日々の生活。
でいとの定義。
今日の音。「Snow Patrol」 “You're All I Have”

広辞苑によると、「デート」とは
1.日付。時日。
2.日時や場所を定めて異性と会うこと。あいびき。
とある。

わたしは、好きな人と会う時でも「ちゃんと場所が決まっていて」「目的がある場合」はでいとだと思っている。それ以外の時は「会う」。あんまり気合が入っていない。
また、その他の人とはただの「飲み」と変化。

某ブランドの社長とお友達なのだが、わたしが社長に「わたしのサイズあなたのブランドで売ってないんだけど」と言ったところ、日本支社へお達しが行き、
「社長がナンパしたらしい女の子に靴を用意せよ」命令が出たのが少し前。
それ以来、銀座店の店長さんと日本支社の偉い方がわたくしを担当して下さっているのだが、久々に日本支社の方と連絡を取ったところ
「お食事でもいかがでしょう」とメイルが。

これって、でいとのお誘いなのでしょうか。
って、わたしはいくつよ。
今までこういうのは「暇な人」「1人でご飯食べたくない人」だと思っていたのだが、にぶいわたしもどうやら違うらしいと気がつき、友人へ電話。
「それはデートです。気をつけな」
という彼。そうかなあ…。
確かに文末に「2人で」という意味のことが示してあったが、本当に彼らが「創業者一族の御曹司社長にナンパされた女の子(そろそろ“子”はやめないとね)」だとわたしのことを認識していたら、誘わないと思うのだ。いや、誘えないでしょ。
誰もが知っているブランド。社長の友人または知り合いの女を口説こうとは思わないのが普通だ。

ということで、わたしはただ純粋に今回あったいろいろなことについて説明したいのだと思っているのだが…。

でいとなのか?

少なくともわたしはそう思っていなくて、ただ魅力的なおじさまとご飯を食べに行って楽しい会話ができるのならいいなあ、と考えている。
8月に入ってから、面白さに目を見開いちゃって朝までgo、みたいなのがなく、少々さびしい思いをしていたので。自分の知らないことを知っている人と話すのは楽しい。

でも、これってでいとになるのか?
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by rinkomatsu | 2006-08-26 00:13 | 日々の生活。
津軽海峡冬景色。
一応日々お洒落をしているので「擬似艶女」(いつまで引っ張る。)なのですが、心は荒れ模様です。

言いたいことだけ言って電話を切る人とか。
やっぱりわたしは、大事な人にそんなことをしない、できないので。
人としての常識の違いは大きい。

「津軽海峡冬景色」でも熱唱したい感じ。

でも、最近日々電話に付き合ってくれる、また向こうからもかけてきてくれる友人がおり、だいぶ救われている。ありがとう。

お仕事関係で知り合う人も、1度も会ったことがなく、電話でしかやりとりをしていない人も、みんな優しく素敵な対応をして下さるので、話し終わった後などなぜかためいきが出る。
優しい人や大事にしてくれる人はたくさんいるのだけど、ある人にとってわたしは大事ではないから。
その人にわたしの価値はわからないし、わたしにも多分その人の価値はわからない。

なんてことを思いながら、「柄女」ドラミさんがわたしの頭に登るのを耐えています。
(久々だなあ…)

9月には旅に出ます! (絶対)
大阪に行って京都氏(久々。先日電話で話したのだ。やっぱり頼れる)とせんぱひに会ってくるか、どこか温泉でも日帰りで行くか。
1人で行きたいです。
あ、その前にお墓参りに行かないと。
またはぼっちゃんと合流しに、ギリシャ? いいかも。うふ。(広がる妄想)
船上でシャンパンを開けて、船酔いして地上を懐かしく思うのが関の山ですが。


そろそろ秋です。
久々に『トラッシュ』を読みたいなあ。
あの本には、恋愛の問題すべてが詰まっていると、16歳くらいの時に思って以来、もう28。
恋愛観ってあんまり変わっていないのかもしれない。
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by rinkomatsu | 2006-08-25 00:25 | 日々の生活。
艶女。
今日の音。「Journey」 “Don't stop believin'”
+「Artur Rubinstein」 “Concerto No.20, K266: Romanze (Mozart)”

某レセプションに1人で参加(お仕事だー)、某有名雑誌(○ムスメに負けない!)の方と知り合いになったのだが、その方はわたくしの格好を見て「艶女ですね」と仰った。

実は先日、こじんまりと『Napule(ナプレ)』で誕生会を行ったのだがその2次会(『Stair』)で
「柄ものを着ている女の人のことを某雑誌では“柄女(ガラージョ)”と呼ぶらしい!」と大爆笑。
いらして下さった美女が柄ワンピースを着ていたので「がらーじょだあ!」と盛り上がったのだ。
その後、わたしとよんよん(韓国美女)はパーティなどの際
「艶女で行きましょう」とメイルしたりと、かなり内輪ではやっていたのだが。

わたしが艶女…。……。
レセプション出席の有無を問うFAXが送られてこず、「来て下さい」電話があったと社長が言うので
「直接行けってことですよね」と理解。
が、向こうは「誰だお前」くらいの勢いで、わたし宛に来たFAXをファイルに入れていた賢いわたくし(揶揄ですから)、その場にいた一番賢そうな女の子にそれを見せたのだが、しゃしゃり出る微妙な女子。
挙句の果てには責任者らしき男性(この時点では誰が誰だかわからん)を連れて来た際、わたしがその人に説明しているのに割り込み、人が抱えているファイルから勝手にFAXされた紙を取ろうとした…。
「見たいんですか?」と無表情で聞いたのだがおかまいなし。
その後も彼女はその会社の社長サポートなどをこなしていたのだが、なあんか、自分の存在感を見せつけたい人タイプのようでかなり閉口。
社長と話してんの!

艶女、むっとしました。
でも最近はお肌のために(書いてて笑える、おれ)すぐに怒りを抑えて、というか怒りがひいて「この人ってなんでこういう人格形成になったんだろう」と考えてしまう。


婦女子の多いレセプションで、1人のわたくしはいろいろな婦女子のふるまいを見たのだが、やっぱり育ちって出てしまうなあ、としみじみ。
テーブルの下の足は、見られているのよ。
初対面の方ときちんと話せない人はだめよ。
3人での会話になったら、みんなの目を同じくらいの時間見て、同じくらい会話をするのよ。
話しっぱぐれのないようにするのよ。(すごい表現)
背筋は伸ばすのよ。
何か頂いたら顔を見て「ありがとうございます」でしょ!

ああいう女の子でもいいんだよなあ、でもわたしが男だったらやだ、と思うんだけど、それでもいいって人は多分いる。
どこかに需要はちゃんとある。
わたしも最近、価値のわからない人にアピールしても意味を成さないし、時間の無駄だということを強烈に実感したので。
捨てる神あれば拾う神あり。
どこかに需要って、必ずあるんだよなあ。

また並木通りでスカウトを多々され(ほら今日艶女だから)
「週1ならいいですよ」
「いやあ、週2日にならないですか?」
「無理です、ではまたー」
とひらひら去り、また銀座からタクシーで、おじさまとお話し。
やっぱり艶女は「乳間ネックレス」を装着しないといけないのだろうか、なんて。
どうも銀座時代とやっていることが似てきている気がする。

あまりに「艶女」が笑えたので(まあ向こうも面白がって言ってるだけだから)、お友達にメイルを送ったところ、ちょうど家に着いた時電話があり
「よっ艶女」と口火を切られ、大爆笑。
お互い「お前が艶女ー? 違うだろ」
「えー、でも言われたい」(ばか)
と笑う。
確かにわたしはあの雑誌に出てくる「艶女」ではない。
流し目もしないし(できないとも言う)「あはーん」な色気もない。
30になったら、あの雑誌に出てくるような色気のある女として、バーで静かに飲んだり思わせぶりな横顔を男に見せつけたりするようになるのかしらん、と思っていた、と誕生会2次会と発表したら美女2人は笑っていた。
美女2人も「艶女」だが、あの人たちはあの雑誌で定義づけされている「艶女」ではない。
きちんと笑って、人と向かい合い、あったかい気持ちにさせてくれる「艶女」である。

友人は酔って「わたしと艶女について」、いろいろと語っていたが、優しく「慢心しちゃだめだよん」と教えてくれる存在はとてもありがたい。
2人とも「小松凛=艶女」の公式は間違っていると知っているので、わたしが
「えー、美人とか艶女って言われたいー」(ばか度かなり高め)
「美女。艶女」
「あなたにじゃなくて、素敵な人に」
なんていうすーぱーおばか会話が成り立つ。

明日、いろんな人に言ってみよ。
みんな、どういう反応をするのだろうか…。
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実は家で仕事中で、やっと終わりました…。(現在3時)が、レポートとか宿題とかしなければならず、択一の勉強もしていない始末。そして明日は7時起き? 資料+PC+ケースで総重量6キロを持ち歩き、夕方から図書館入りの予定。そしてそこでも少しお仕事だぜ。
わたし、やってることは超やんえぐっぽいのに薄給の身。ぐす。ねむいー。
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by rinkomatsu | 2006-08-23 23:51 | 日々の生活。
毛布。
わたしの周りの人は、タイミングがいいというか「わかっちゃう」のか「予感がする」のかわからないけど、つらい時に連絡をしてきてくれる。
それは「元気?」とか、ごく普通のことなのだけれどつらい時にはとてもうれしい。

そして、つらい時ほどそういう連絡が多いのだ。

大抵は「つらい」と言わないのだけど、「つらいよう」と言った時、あたたかくていいにおいのする毛布を出してきてくれて、気の済むまでその人をぎゅっとさせてくれるように、安心させてくれる。
まるでカンガルーのお母さんの、おなかの袋に入っているような感じ。
彼ら、彼女らは何も言わないが、「わたしを使って回復してね」というように、怒らず、その人を使わせてくれる。言葉は悪いのだけれど、ほんとうに「使わせてくれる」感じ。

でもそれは、無理やり毛布を用意したりお洗濯したものを与えるのではなくて、その人がいつも持っている毛布をわたしに貸してくれ、その人はわたしを毛布にくるませながらも、きちんと日常を生きている。
その人はぶれない。
周りにも、弱っているわたしにも、あたたかい。


ある人が、コメントをくれた。
その人が書いたコメントを読んで、また泣いてしまった。朝なのに。
パック中なのに。
つらくても、女はパックしたりお化粧したりして、自分の価値をあまり下げないよう努力する。
したたかだなあ、と思いつつ、コメントを読んで泣いてしまった。


わたしは自分の直感というものを信じていて、それは自分に関わることになる人との間において間違ったことはない。
だが、本能がそれを否定していて「何で駄目って思ったんだろう」「駄目な人だと思っている自分が駄目なのかもしれない」「理由を知りたい」と思う。知りたがりなのだ。
だから多分、わたしは知りたかったんだと思う。
それが今回のことの答え。
「泣いた」理由はわかっている。人は根本で変わらないとわかったから。
親と手をつなごうと、子供が差し出した手を振り払って先を歩くようなことをされたから。
でも、それだけでここまで悲しいのだろうか。
悲しい、というのはわかる。でも「ここが悲しい」という明確な理由がない。
いろいろなものが少しずつ混じり合って、涙になったという感じ。
こういう涙って、18くらいの時に経験したなあ、と昔のことを思い出したが、大人になってからこんなに曖昧な悲しさってあんまりなかったように思う。



今日、銀座を歩いていたのだが、黄色いビーチサンダルに白のロングスカート、コンチャベルトに緑色のタンクトップというわたくしは大変目立っていたらしく(そんな格好の女の子、あんまり並木通りを歩いていないのだ)、そんな格好なのにスカウトに2回あった。
「もう年ですから」
「仕事がマスコミ関係なので」(忙しいと誰でも知っている業界なので、断る際に使える)
などと断っていたのだが、「もうやめようね」と思っていた銀座復帰への道もあるなあ、と思ってしまった。2枚の名刺。
銀座に行っても、前とは変わらないと思う。媚びず、むやみに飲まず。
ただ、あそこは頭と自分自身の力でお金が手に入る場所。
少し大人になったので、今のわたしはどうなのかなあと、今年の初めにやや復帰を考えていたのだ。

家にいるでっかいのともいろいろあり、今日からホテルに泊まろうと思っていたのだが、スケジュールを確認したところ、checkoutの時間は仕事が入っており、泊まるだけ無駄だということが判明。そして家にいないといろんなことが不便だとわかった。
ホテルにも泊まれないのかよ! と落ち込み+鼻息荒く並木通りを歩き、諸用を済ませたのだがその時前にいたお店のマネージャーが通りに立っていて、とても懐かしかった。
彼はあの時間、並木通りに立って煙草を吸って他のお店の人と話しをしたりするのだ。
わたしに気がつかなかったけれど(だいぶ髪も伸びたしね…)わたしは彼のことがとても苦手だったのだが懐かしいと思った自分にちょっとうれしくなった。

歯医者さんに行って、また並木通りに戻り『Valentino』で予約していたドレスの仮縫いをお願いしたのだが、帰り道に乗ったタクシーの運転手さんも心に毛布を持っておられる方だった。

わたしは素敵な周りに支えられている。
夜、心配しているのに何事もなかったように電話をくれる友達。
追求せず、スライムみたいになっているのに放っておいてくれる人。
あめをくれる運転手さん。

でも、周りがあったかいので泣けない。
泣くということに代表される、弱音を吐くとか甘えるとか、そういうことができない。
「最近来てないね。好きなシャンパンが入ったからおいでよ」と言われても、バーで泣いちゃ迷惑だ、と思って行けない。わたしは今、優しくされても泣いてしまうのだ。はは。ばかだ。
友達の、某ブランド社長に「『EMS』届いた?」とメイルしたのだが、「僕今ギリシャでセーリング中で2週間国に帰ってないからまだ見てないんだよ。でも、届いたらメイルするから。東京暑いなんて大変だねー」とBlackbelly(正確にはBlackberry。失礼しました)で返信が来た。
おぼっちゃんならではの礼儀正しくやさしい、あったかいメイルで、彼のブランド東京支社がわたしにちょっとしたミステイクをしたのだが(ちなみにこれも誤解だった。わたし、最近、だめざます…)、そのことにもやさしく触れてあり、また涙。
ここまでくると自分でも笑える。
でも、わたしもギリシャでセーリングしたいよ! 泳げないけど。
「行っていいですか?」と思わず書いたのだが送るのはやめておいた。


今は「つらいよう」と言える時期ではない。自分でちゃんと消化してないから。
ずるいので、みんなの毛布をこっそり拝借、「えへへいいにおい」と満足してから、また1人に戻る。
みんな、どうもありがとう。

わたしは文を書いて落ち着くタイプ。
公開できる場を持っていてよかった、と思った。
ここなら「つらいよー」とか「かなしいよー」と言えるもん。
でも、ここまで書けるということはだいぶ復活してきてるな。
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by rinkomatsu | 2006-08-22 23:03 | 日々の生活。
涙壺。

何だか泣いてばかりいる。
人ってやっぱり根本は変わらないんだ、と実感・体感した。

食欲もなく、周りが驚いている。
「美味しいものを食べたい」という欲求がないわたしは「凛じゃない」そうだ。はは。

そんな様子は知らない人にもわかるみたいで、毎日タクシーに乗るわたしは運転手さんに心配されることが多い。
自分が「落ち気味」の時は駄目な運転手さん、「上がり気味」の時はすんごくいい運転手さんに遭遇するが、最近は吉凶混合系。
でも、さっき帰ってくる時の人はわたしが下を向いてずうっと動かなかったので、とても心配していた。すみません。

HP時代に「女の子はいつも憂い(つまり心配など)を胸に抱えていると美しくなる、と何かに書いてあったが、そうだったらわたしは今超美人なはず」と書いたけれど、ほんとにそうだったらいいのに。
悲しい想いが女をぶすにするなんて思いたくない。
でも多分、今のわたしはぶすだ。だって悲しいんだもん。

妙に綺麗な部屋で、ぼけっと泣きそうになっているわたしを見てドラミは「みゃー」と声をかけてくれるのだが、猫はいつもと違う事象に敏感なだけだと知っているのでまた泣きそうになる。

今「涙壺」を持っていたら、どれくらい涙、たまるんだろう。
遠征した旦那さんを想って出た涙を貯める壺。
それを見せて「これだけあなたのことを想ったのよ」と奥さんに言われたら、わたしは逃げる。
怨念を感じるから。
が、わたしはただ、涙ってどれくらい出るんだろう、と知りたい。
それくらい、最近涙腺がおかしい。

またドラミがやってきた。今度は「異変」のせいじゃなくて、彼女の思いやりからだと思いたい。
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by rinkomatsu | 2006-08-21 22:23 | 日々の生活。
やっぱり。
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アフロにしようかなあ、と言ったら昨日のパーティーで某イギリス人に絶句されました。
その後怒涛の「やめたほうがいい」攻撃。
山にも海にも行けないので、せめて髪形を変え、気分転換、と思ったのですが…。

最近ドラミはオーストラリアで買ったパシュミナがお気に入りです。
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by rinkomatsu | 2006-08-19 23:29 | 日々の生活。
女性専用車
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に初めて乗りましたが、男の人も乗っていて(実施していなかった車両みたい)目の前にいたおじさんが堂々とあめの包みを落としました。

TUMIのバッグを所持するお洒落心はあっても、マナーは持ち合わせていないようです。

小娘にガン見されても平気。
気がつけば、乗っている男性はみんな変わった人でした…。
わたしだったら実施していなくても恥ずかしくて乗れないぜ。
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by rinkomatsu | 2006-08-16 09:52 | 日々の生活。
帰国しております。
みなさまこんばんは。
あんまり使いたく言葉なのですが、すーぱー「多忙」につき、blog更新も、ぷらいべーとなe-mailのちぇっくさえ出来ておりません。
小泉首相靖国参拝も、携帯に来たニュースのメイルで知ったくらいです。
はい、新聞も読まずに溜まっております。ぐす。

無事帰国し、停電もなぜか青山地区は起こらず、三軒茶屋や中目黒、広尾などは停電したと聞きました。

ドラミにもあまりかまってあげられず、毎朝なぜか朝の5時頃に顔を「ぱふぱふ」と前足で叩いてわたしを起こします。ごはんをあげても続けるので、何か言いたいことが、あるんでしょうね…。

8月後半まで、この多忙は続きます。
普通の会社はお盆休みだというのに…。
ちなみにわたくしも表向きは「お盆休み」中でございます。
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by rinkomatsu | 2006-08-16 01:08 | 日々の生活。
無事着きました!
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(写真=部屋から見えるオペラハウス)

おはようございます。
シドニーは朝の9時です。(東京より1時間早いので)

今日は雨。
寒いです。
Tシャツと皮ジャン、ジーンズとワンピースくらいしか持って来なかったのを後悔しました。
寒いっす。

ホテルは乾燥していて、やや風邪気味です。

とりあえず、無事着きました。
こちらでも仕事をしておりますが(わたしの分は終わったのだけれど、社長のサポート的なことをしないといかんので)一応お休みでございます…。
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by rinkomatsu | 2006-08-04 08:09 | 旅。